〈短編小説Ⅰ〉と同様に、(Ⅱ〉の小説の大部分も、「十勝毎日新聞」の「郷土作家アンソロジー」で掲載されたものです。
ただし、「貝の哀しみ」と「遅い春」は『鹿追文藝』に掲載された作品です。
左側の作品タイトルからお入り下さい。